早稲田ニュース(大学・校友会関連等)


 

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早稲田大学校友の現役プロ野球選手・社会人野球選手が参加するイベント
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校友の皆様、こんにちは!
早稲田大学公認、「Hello!WASEDA」プロジェクトです。

2009年度に発足したこのプロジェクト「Hello!WASEDA」は、
早稲田大学校友会支部等と連携し、全国各地で校友を対象とした
イベントを実施しています。

本年度、校友のお子さん、お孫さん向けに早稲田大学野球部安部磯雄記念球場で、
早大野球部OBの現役プロ野球選手、社会人選手を交えたイベントを開催することになりました。

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【「Hello! Waseda presents プレイボールプロジェクト」概要】

■日時:2019年12月8日(日)12:00〜16:00(予定)
    ※会場は10:45から解放しておりますので、イベント開始までの間、
     親子・子ども同士で自由にご利用ください。

■会場:「早稲田大学野球部安部磯雄記念球場」
    「早稲田大学準硬式野球場」
 (西武新宿線「東伏見」駅下車 南口より徒歩10分)
 
http://www.wasedabbc.org/contact/

■イベントスケジュール:
10:45〜@あそび場開放(参加自由)
大学野球場(人工芝)をあそび場にします。
    親子で子ども同士で自由にご利用下さい(簡単な野球道具、その他各種あそび道具の用意あります)。

12:00〜 チーム分け 開会式

12:45〜Aプロ・社会人・大学現役選手によるデモンストレーション
昨年は大学OBの斎藤選手(日本ハム)、重信選手(巨人)、小島選手
(ロッテ)、東條選手・丸子選手(JR東日本) が参加。
現在、当日の参加選手を調整中、確定次第お知らせします。

13:15〜B即席のミニゲーム
誰でもすぐに楽しめる簡単な野球ゲームを経験の有無に合わせて
ご用意します。 お友達や現役選手と一緒に遊ぼう。
   C習わず、遊んでうまくなろう
投げることがうまくなる遊びを考えました。投げることは他競技にも
つながる重要な動作です。前後にソフトボール投げ計測をして、
来年の体力テストにも備えよう。

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■申込方法: すべて、以下のURLからお願いします。
参加可否、受付時間などの詳細は、ご登録いただいたメールアドレスに追ってご連絡します。
https://my.waseda.jp/application/noauth/application-detail-noauth?param=LB0bDnWoGMFYbH_crRQzsg

■参加条件:少年野球チームに所属していない小学校3年生〜6年生

■申込締切:2019年11月24日(日)23:59まで

■参加費:無料

■主催:早稲田大学Hello! WASEDAプロジェクト
    早稲田大学野球部稲門倶楽部

■お問い合わせ先
「Hello! Waseda」事務局
 hello-baseball@list.waseda.jp
本件に関するお問い合わせはE-mailにてお願いします。

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校友会三多摩支部大会11月10日(日)
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2019年度三多摩支部大会が11月10日、青梅市福祉センターで開催されました。
田中愛治総長・校友会会長をはじめ、大学の来賓者6名に各稲門会からの出席者等110名の出席の下、盛大に行われました。(当会より出席者:古賀、高橋、大久保、緒方)

第1部は、大倉十彌也・支部長(青梅稲門会会長)の開会の辞のあと、田中総長より講演「Waseda Vision 150の継承と新たなビジョン&総長就任後1年間の成果報告」がありました。
就任後、教職員・学生と38回対話を行い、価値観の共有を深めたこと、「世界で輝くWASEDA」の実現に向けて、研究の早稲田、教育の早稲田、貢献の早稲田の3つのグランド・デザインを構築し、そのためには、「たくましい知性」と「しなやかな感性」で価値観を共有していくこと、そして、40年後には「世界のトップクラスの大学になる」という早稲田史上最大の決意と覚悟を今もつことの大切さと、その環境を3年以内に整えたい、と力強く語られました。
第2部の懇親会では、青梅市出身で、ニューヨーク在住で活躍されているジャズ・バイオリニストのメグ・オークラさんの素晴らしい演奏により、皆さんひと時ながら、ニューヨークの雰囲気を大いに楽しみました。

メグ・オークラ(ジャズ ヴァイオリニスト)コンサート

総長と親しく撮影する我が会メンバー

(古賀)

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2019稲門祭点描 10月20日(日)
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田中総長の式辞(ホームカミングデー記念式典)

稲門祭オープニングセレモニー(校歌斉唱&第九演奏)

賑わう大隈銅像周辺通り

ラテンアメリカ協会の学生のパフォーマンス

下駄っぱーずのパフォーマンス

佐賀県から観光PRキャラクター「壺侍」が大隈重信に扮して登場

大隈庭園にて演奏

チンドンうぐいす宣伝社の皆さんと

稲門音楽祭より オルケスタ・デ・タンゴ・ワセダOB・OG会

ギタークラブ稲門会

早混稲門会

夕闇に浮かぶ時計塔の灯り

(古賀)

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校友会 2019秋季幹事長事務局長会、代議員会 9月28日(土)
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「幹事長事務局長会」14時〜 早稲田キャンパス8号館B101教室にて開催。(出席者:約140人)

萬代晃校友会代表幹事の挨拶に続き、所用のため欠席の瀬古利彦2019稲門祭実行委員長に代わり、鈴木隆幸副実行委員長から、稲門祭(10/20開催)についての説明があった。
今年のテーマは、『走れ!! WASEDA−世界へ 未来へ 襷(たすき)をつないで―』
さらに、今回から「稲門会の取り組みの紹介」の時間が設定され、幹事長緒方 章より西東京稲門会の活動として「稲門寺子屋西東京」の紹介をした。
そして、「WASEDA’S Health Study登録状況」「募金関係の報告とお願い」について各担当者からの説明、各委員会(事業、組織、財務、広報・学報、Vision150特別委員会)からの報告があった。「早稲田大学演奏旅行2019(8/22〜25実施)」は映像で報告された。
(出席:緒方)

「2019秋季代議員会」16時〜 早稲田キャンパス8号館106教室にて開催。(出席者:約650人)

田中愛治総長

萬代代表幹事

 田中愛治総長(校友会会長)、萬代代表幹事の挨拶に続き、協議事項(2018決算承認 等 2件)報告事項(賛助代議員名称贈呈、2018稲門祭決算 等 7件)など、予定されていた案件の全てが承認・了承された。
今回、田中総長から、代議員会報告として「Waseda Vision150継承と新たなるビジョン&総長就任後11ヶ月の成果報告」が行われた。 
(出席:佐野、高橋、原田、緒方、金児、倉島、竹島)

 ※なお、当日の資料は、校友会HPにて期間限定(10/18(金)17:00まで)で閲覧可能

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校友会 2019春季幹事長・事務局長会、代議員会 3月9日(土)
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「2019春季幹事長・事務局長会」
 14時〜 大隈小講堂にて開催。(出席者:約140人)
   
 萬代 晃校友会代表幹事の挨拶に続き、所用のため欠席の瀬古 利彦2019稲門祭実行委員長に代わり、首藤 信彦事業委員長から、稲門祭(10/20開催)についての説明があった。
今年のテーマは、『走れ!! WASEDA−世界へ 未来へ 襷(たすき)をつないで―』さらに、「2019年度校友会組織強化補助費」「2020年代議員・商議員改選」「WASEDA’S Health Study登録状況」「募金関係の報告とお願い」について各担当者からの説明、そして各委員会(事業、組織、財務、広報・学報、Vision150特別委員会)からの報告があった。その後、活発な意見交換が行われた。(出席:緒方)

「2019春季代議員会」
 16時〜 大隈講堂にて開催。(出席者:約700人)
   
 田中 愛治総長(校友会会長)、萬代代表幹事の挨拶に続き、協議事項(2018活動報告 等 5件)報告事項(賛助代議員名称贈呈、2018稲門祭決算 等 9件)など、予定されていた案件の全てが承認・了承された。
会の途中には、瀬古稲門祭実行委員長のユニークなビデオレターが大画面に映し出され、会場が大いに沸いた。また、最後に代議員から校友会会長というより新総長としての質問が集中。予定時間を大幅に過ぎても、田中総長がそのひとつひとつに丁寧に答えていたのが印象的。(出席:佐野、高橋、原田、大久保、緒方、金児、倉島、竹島)

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鎌田前総長、大学スポーツ協会会長へ
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2月25日の設立準備委員会にて発足する大学スポーツの統括組織「大学スポーツ協会」(略称・UNIVAS=ユニバス)の初代会長に鎌田前総長が就任予定となりました。
同協会は大学スポーツの振興を目的とし、映像配信などの収益事業、パワハラや暴力被害者への相談窓口の設置、指導者への研修などを行います。

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商議員フォーラム開催  12月1日(土)
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2018年商議員フォーラムが12月1日(土)、11月5日就任された田中愛治新総長を迎え、大隈記念講堂で開催されました。
総長・副総長(2名)・常任理事(4名)・理事(11名)・監事(3名)が紹介され、田中総長より挨拶のあと、『「世界で輝くWaseda 」をいかに実現するのか?〜研究大学として早稲田大学がめざすべき方向〜』について、熱意溢れる力強い講演がありました。
       
そのために新しい早稲田のグランド・デザインを構築し、@ Waseda Vision 150を継承 A Next Stageへの進化 B 世界で通用する研究と教育の追究、により世界のトップレベルの大学に追いつくことを目指すものです。
       
講演に続き、リーガロイヤルホテル東京にて「総長就任 ご挨拶の会」が開催され、ホールは溢れるほどの大勢の出席者で賑わいました。
       
                        (出席者:竹島亜機雄、小嶋弘、古賀良郎:写真・記)

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2018東京三多摩支部大会  10月27日(土)
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10月27日(土)、大隈講堂において東京三多摩支部大会が行われました。
大会に先立ち午後2時より映画「あん」が一般公開され、午後4時15分より鎌田総長・校友会会長を迎えて式典が挙行されました。

引き続き大隈ガーデハウスにて懇親会が開かれ、応援部のアトラクションなどを楽しみました。

鎌田総長との記念撮影               当会からは10名が参加しました

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2018稲門祭  10月21日(日)
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今年の稲門祭は、母校の創立記念日です。校友会では卒業生とその家族、友人、早稲田ファンの皆様にお楽しみいただく「稲門祭」を開催します。 
卒業年度にかかわりなくどなたでも参加できます。
 テーマ:「WASEDA DNA
        私たちには同じ血が流れている。」
同日、「ホームカミングデー」が大学主催で開催されます。招待されるのは卒業15、25、35、45、50年目を迎える校友です。あなたは該当者?
「稲門祭記念品」の販売を開始しました。記念品の売り上げを含む稲門祭の収益は「校友会奨学金」となり、経済的に就学困難な学部生を支援し
ます

校友会稲門祭ページ

当会出店報告

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校友会 2018秋季幹事長事務局長会、代議員会 平成30年9月29日(土)
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「2018秋季幹事長事務局長会」
 14時〜 大隈小講堂にて開催。(出席者:約140人)

 福田秋秀代表幹事の挨拶に続き、田中晃2018稲門祭実行委員長からは、稲門祭記念品購入と広告・協賛品提供の御礼、そして、2018稲門祭(10/21開催)の準備も着々とすすんでおり、是非校友の皆さんには足を運び、楽しんでいただきたいと挨拶があった。
さらに「校友連携プログラム紹介」「WASEDA’S Health Study登録状況」「募金関係の報告とお願い」について各担当者からの説明、そして各委員会からの報告(事業、組織、財務、広報・学報の各委員会、Vision150特別委員会)があった。
その後、「演奏旅行2018」実施の各県の受け入れ状況等について当該稲門会からの報告がなされた。(出席:緒方)

「2018秋季代議員会」
幹事長事務局長会に引き続き、16時〜 大隈大講堂にて開催。(出席者:約750人)鎌田薫総長(校友会会長)、福田代表幹事の挨拶に続き、協議事項(2017年度決算等5件)、報告事項(校友会幹事交代、賛助代議員名称贈呈、代議員・支部長異動等8件)など、予定されていた案件のすべてが承認・了承された。

福田秋秀代表幹事は退任、後任には萬代晃財務委員長が就任。(出席:佐野、高橋、原田、大久保、緒方、竹島)

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校友会 2018春季幹事長・事務局長会、春季代議員会
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「2018春季幹事長・事務局長会」
平成30年3月3日(土)14時〜大隈小講堂にて開催。(出席者:約150人)

福田 秋秀代表幹事の挨拶に続き、田中 晃2018稲門祭実行委員長から、稲門祭(10/21開催)についての説明があり、今年のテーマは「WASEDA DNA  私たちには同じ血が流れている。」と発表があった。
さらに、「2018年総長選挙制度」「WASEDA’S Health Study」「募金関係の報告とお願い」「2018年度校友会組織強化補助費」「2018年度早稲田大学演奏旅行企画」について各担当者からの説明、そして各委員会からの報告(事業、組織、財務、広報・学報 各委員会、Vision150特別委員会)があった。
その後、活発な意見交換が行われたが、代議員会の時間となり閉会。(出席:緒方)

「2018春季代議員会」
「幹事長・事務局長会」に引き続き、16時〜大隈講堂にて開催。(出席者:約700人)

鎌田 薫総長(校友会会長)、福田代表幹事の挨拶に続き、協議事項(2017活動報告 等3件)、報告事項(賛助代議員名称贈呈、2017稲門祭決算、歴史館開館 等9件)など、予定されていた案件のすべてが承認・了承された。
(出席:佐野、高橋、原田、大久保、緒方、金児、倉島、竹島)

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総長招待全国支部長会・2017年商議員会開催報告
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Hello! Waseda in 西東京」開催のご案内   (終了しました。報告
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このご案内は、早稲田大学校友課より西東京市在住の校友(平成元年卒以降)の方に、下記プロジェクトの概要が案内されています。
2009年度に発足した「Hello! Waseda 」は、大学公認のプロジェクトで、校友会支部等と連携し、地域在住の若手校友の発掘等を目指し、全国各地でイベントを実施しています。
今年度は、当地区在住の若手校友のお子さん向けに企画されました。対象の校友の皆様、奮ってご参加ください。
当日は協力稲門会として、会場の受付、誘導等の仕事のほか会員勧誘の広報活動も行いますので、会員の方のご協力をよろしくお願いいたします。
また、下記イベントBについては、@、Aの対象外の校友の方も、申込は不要で見学できますので、是非ご来場ください。

【「Hello! Waseda in 西東京」概要】
■日時 2016年12月11日(日)12:15-(11:45 受付開始)
■会場 早稲田大学野球部安部磯雄記念球場
■参加予定現役プロ野球選手
 和田毅(福岡ソフトバンクホークス)、斎藤佑樹(北海道日本ハムファイターズ)、有原航平(北海道日本ハムファイターズ)ほかセ・パリーグ選手多数
■イベント
@『「始めよう」ならびっこベースボール』
  時間:13:00-15:00 場所:早稲田大学準硬式野球場  対象:小学1〜6年生の初心者 80名
A『「学ぼう」肩肘故障予防講習会』
  時間:15:00-15:40 場所:野球部室内練習場  対象:参加する子どもたちの保護者 50名
B現役プロ野球、社会人選手のデモンストレーション
  時間:12:15-13:00 場所 安部磯雄記念球場  対象:当日イベントに参加するすべての方
■申込方法:既にご案内のURLからお願いします。
■どのイベントも定員になり次第締め切ります。
■主催:早稲田大学Hello! Waseda プロジェクト 早稲田大学野球部若手OB有志
■協力:西東京稲門会
■お問い合わせ先:(稲門会側)幹事長 緒方 章(090-8317-1303)

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平成28年度秋季早稲田大学野球教室報告
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恒例の野球教室が11月27日(日)、安部磯雄記念野球場・軟式野球場(伏見キャンパス)で開催され、来賓として出席しました。

数日前、都心の11月の積雪として観測史上初のサプライズがありましたが、当日は陽が射し、寒さを感じないほどの好天の中で、子どもたちが躍動しました。グラウンドの隅々には掃き寄せた雪の小山が残る。


参加は小学生チーム12チーム(約200名)、中学生チーム4チーム(約60名)、総勢約260名。渡辺広監督の“基本を大切に”のアドバイスがあり、現役選手たちの指導の下、両グラウンドで準備運動とキャッチボールの後、素振りや投手、内・外野手などポジション別の反復練習に汗を流していました。

今回の見学で驚いたのは、小学生チームに混じって女の子が参加していたことです。将来のワセジョプレイヤー頑張れ!
主催である西東京市宛、姉妹都市の福島県南会津郡下郷町をはじめ、本教室に参加要望がきているそうです。指導者や子どもたちの願いを是非実現してもらいたいものです。             (古賀記)

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校友会三多摩支部大会
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11月13日(日)、爽やかな晴天のJR秋川駅に時ならぬスーツ姿の集団が降り立った。
早稲田大学校友会三多摩支部大会である。


あきるのルピアの大広間は各地から駆け付けた130名の熱気が充満。

 


まず来賓の鎌田総長が挨拶を兼ねて大学の現在と将来について報告。

 

来賓挨拶、活動報告が続いて乾杯のあと、ブロック割り再編により三多摩東部ブロックとして来年の主幹を担当する当会の古賀会長も挨拶。

参加者は賑やかな郷土芸能(羽村市の祇園ばやし)とさすが西多摩ならではの地酒を楽しみながら談笑や名刺交換に勤しんだ。
当会からの参加は古賀、佐野、大久保、緒方、小森。来年共に主幹を務める小平稲門会と同じテーブル。

小平の皆さんと一緒に総長を囲んで記念写真。

最後に全員で校歌を斉唱し、来年の再会を約束して和やかに散会した。  (小森記)

 

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2016早稲田祭レポート
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11月5日(土)〜6日(日)、晩秋の晴天のもと、盛大に開催されました。
国内最大級の学園祭に毎年約16万人が来場します。今年のキャッチコピーは「今こそ、挑戦の時」。屋外や講堂・教室などさまざまな場所で、多種・多彩なパフォーマンスが繰り広げられ、参加・体験型の企画も多く見られました。


このイベントは、FSR(Festiv Social Responsibility 祭の社会的責任)の理念に基づき、多くの運営スタッフで支えられています。西東京稲門会も広告掲載に協賛しています。
イベント回りの最後は、小野記念講堂の「WASEDA-UTA〜届け、留学生の想い〜」へ。

来場者の投票により10人の留学生の歌唱ナンバー1を決めるコンテストです。優勝は、投票した「手をつなごう」(絢香)を歌ったシンガポール出身の女性で納得し、最後に来場者全員で「紺碧の空」を斉唱。
あまりにも混み合う来場者の間をかき分けながらの会場めぐりでしたが、学生たちの熱気に溢れた“挑戦”に圧倒されながらも、エンジョイした一日でした。
(文・写真:古賀)

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校友会「2016秋季幹事長事務局長会」「2016秋季代議員会」
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平成28年10月8日(土)大隈講堂小講堂にて「幹事長事務局長会」、

そして引き続き、大講堂にて「代議員会」が開催されました。代議員会では用意された全ての議題について承認されました。

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WASEDA'S Health Studyに参加して健康になろう!
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WASEDA'S Health Studyは、早稲田大学の校友を対象にした健康づくりプロジェクトです。
40歳以上の校友および配偶者を対象に、一人一人の生活習慣と健康状態を20年にわたって追跡調査します。
そのデータとがんや糖尿病などの病気の関係を明らかにし、社会の健康増進に貢献することを目的とし、15,000人のデータ集約を目指すべく、現在参加者を集めています。
●Aコース インターネットによる健康調査
●Bコース Aコース+活動量計調査
●Cコース Bコース+全国拠点での健康診断
●Dコース Bコース+所沢キャンパスでの健康・体力測定
参加は無料。

詳しくは https://wasedas-health-study.jp へ。

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平成28年度春季早稲田大学野球教室報告
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6月26日(日)快晴の下、恒例の平成28年度春季早稲田大学野球教室が、東伏見キャンパスの安部磯雄記念野球場・軟式野球場にて開催され、当会から来賓として古賀が参列しました。
本教室は、西東京市ならびに西東京市軟式野球連盟少年部が主催し、早稲田大学競技スポーツセンター、野球部・準硬式野球部、東伏見商栄会等が協力しています。
早稲田大学は、活動拠点の東伏見近隣との交流を目的として、年2回の野球教室を積極的にサポートしています。
当日は、小学生チーム(準硬式)が14チーム、160人、中学生チーム(硬式)が3チーム、90人と総勢250人が参加。早朝9時からの技術指導では、高橋広監督、池田訓久監督(準硬式野球部)と憧れの現役の選手たちからのアドバイスに、元気よく声を張り上げ、真剣に取り組んでいる姿が大変印象的でした。この中から、将来早稲田に進み、神宮球場で活躍する選手が現れるかもしれませんね。それにしても、最近の少年チームのユニフォームは、プロ顔負けのカラフル、スマートでびっくりです。
早稲田大学はこのほか、毎年、子どもたちを対象に、「フィールドサイエンス教室」として、自然体験型の理科教室を開催しており、保護者・子どもたちから大変喜ばれています。
(古賀良郎記)

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早稲田アリーナ募金ご支援のお願い
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早稲田アリーナ(新記念会堂)は、正課授業や体育各部のホームコートとして利用されるほか、入学式、卒業式、ホームカミングデーなどの式典、早稲田祭の会場として活用されます。また、グループ学習室などから構成される「ラーニングコモンズ」などの学習支援施設やスポーツミュージアムが併設されます。この早稲田アリーナから世界に貢献できる学生が羽ばたくことが期待されています。

詳しくは http://kifu.waseda.jp/contribution/campus/memorialhall/ へ。

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