西 東 京 稲 門 会 ご 紹 介


 
 


「西東京稲門会」入会のお誘い
集り散じて人は変れど…今再びこころのふるさとに…

西東京稲門会 会長 古賀良郎

 西東京稲門会は、西東京市に在住または職場のある早稲田大学の卒業生、推薦校友によって構成されている同窓会です。2001年田無市と保谷市の合併に伴い、田無稲門会と保谷稲門会が合併して西東京稲門会が設立されて現在に至っており、会員数は現在222名です。因みに西東京市在住の卒業生は約2500名です。
 会の目的は 1.会員相互の親睦を図る 2.母校の発展に協力する 3.地域社会の発展向上に寄与する、ことです。とくに盛んなのは同好会活動です。ゴルフ同好会、俳句クラブ、ワセスポを愛する会をはじめ、陶門工房や男の料理教室など特色のある同好会も多く、その数19といろいろな分野に亘り活発に活動しています。
 全体行事としては、新春を祝う会、春の花見、秋空の下での野外バーベキューなど、季節の折々で懇親の場を設け、会員間の交流を深めています。これらの行事には現役学生諸君も加わり、会は大いに盛り上がります。また、当会は大学主催の「早稲田スポーツフェスタin東伏見」にも協力団体として毎年参加しています。
 西東京稲門会は地域社会の発展への寄与にも熱心に取り組んでいます。当会が中心になって設立された「稲門寺子屋西東京」は、経済的理由で塾に通えない市内の小中学生を対象に無料の学習塾を運営しています。また昨今見られる晩婚化社会の傾向に対し「結婚相談室 いなほ会」を立ち上げ、当会のみならず近隣の稲門会と連携しつつ、素敵な出会いの場と情報の提供に積極的に取り組んでいます。


早稲田大学STEP22(東伏見)

 我が街西東京市には早稲田大学の校舎があり、グランドがあります。地域社会の中で「WASEDA」はいつも注目さる存在であり、そして当会(又の名「東伏見稲門会」)は全国地域稲門会の優秀モデルの一つとも言われる存在です。さあ、そんな西東京稲門会に入会してたくさんの仲間と一緒に楽しく活動しませんか。皆さんの入会を会員一同心よりお待ちしています。

 同好会一覧 ワセ女会 平成会 入会に関するQ&

 入会お申込みページ
 年度会費3,000円は後日指定の方法でお支払いください。

オフラインでのお申込みもできます。
下記の申込書に記入してメール添付またはFAXで下記へお送り下さい(メールの場合押印不要)。
西東京稲門会入会申込書 PDFバージョン
申込書送り先 takayuki.tアットマークvoice.ocn.ne.jp
       FAX 0422-54-3006(FAX受付時間 8:00〜20:00)
   (予備)okubo2008アットマークkft.biglobe.ne.jp
       oga-aアットマークtrust.ocn.ne.jp
       042-424-2252


新年懇親会

お花見

各種同好会

各種同好会

バーベキュー大会

バス旅行

早稲田スポーツ応援

 

 西東京稲門会役員紹介

 西東京稲門会会則

 代表アドレス mailアットマークnishitokyo-tomonkai.info



役員紹介

役職 氏名 卒業年 学部
会 長 古賀 良郎 昭39
副会長 佐野 信男 昭40 政経
小嶋 弘 昭41
高橋 隆門 昭44 政経
原田 一彦 昭46
大久保健仁 昭48
緒方 章 昭50 政経
幹事長 緒方 章 昭50 政経
副幹事長 宿利 忠 昭43
小森 法孝 昭47
木村 仁 昭63 社学
常任幹事 中野 秀男 昭30
指宿 卓兄 昭31 理工
越谷 重友 昭37
小島 恕雄 昭39 理工
水野  聰 昭41
山本 孝之 昭41
齋藤 武子 昭42 教育
岩田 勝孝 昭43 政経
坂場 正勝 昭43
小高 好人 昭47
土谷 隆司 昭49 政経
前田 久男 昭49 社学
竹森 英次 昭51 工研修
平山 尚文 昭51 工研修
安田 光男 昭52 社学
奥山 龍一 昭53
濱野 雅章 昭54
都築金次郎 昭55 工研修
下田 正幸 昭58 政経
谷口 典子 平 1
鶴田 清司 平 2
納田さおり 平 5 人科


西東京稲門会 会則

第1条 (名称)

本会は、早稲田大学西東京稲門会と称する。

第2条 (目的)

本会は、会員相互の親睦を計り、早稲田大学の発展に協力し、併せて地域社会の発展向上に寄与することを目的とする。

第3条 (会員)

規定の会費を納入し、本会の目的に賛同する下記に該当するものをもって会員とする。

1. 西東京市に在住または在職する、早稲田大学校友会規則(早稲田大学の範囲)に定める校友、および推薦校友。
2. 西東京市以外に在住し、特に入会を希望する校友および推薦校友。

第4条 (役員)

本会は、次の役員をおく。
    会  長    1 名
    副 会 長    若干名
    幹 事 長    1名
    副幹事長    若干名
    会計幹事    2名
    常任幹事    若干名
    監  査    2名

第5条 (役員の選出)

役員の選出は、次によって行う。

1. 会長は、定時総会において、会員中より選出する。
2. 副会長、幹事長、副幹事長、会計幹事、常任幹事および監査は、会長が会員中より指名し、総会において、承認を得る。

第6条 (役員の任期)

役員の任期は2年とし、再任を妨げない。

第7条 (役員の職務)

役員の職務は、次のとおりとする。

1. 会長は、会を代表し、会務を統括する。
2. 副会長は、会長を補佐し、会長に事故ある時は、会長の職務を代行する。
3. 幹事長は、役員会の意向を受けて、会の事務運営を担当する。
4. 副幹事長は、幹事長を補佐し、会の事務運営を担当する。
5. 会計幹事は、会長の指示を受けて、金銭の出納についての計算、管理の会務を処理する。
6. 常任幹事は、会長の諮問に応じ、会の総合的活動計画の立案に参画、協議し、決定された計画に基づき、会務の執行に当たる。
7. 監査は、随時、会計の帳簿書類を閲覧し、総会に提出しようとする会計に関する報告を調査し、総会にその意見を報告する。

第8条 (役員会)

1. 役員会は、会長、副会長、幹事長、副幹事長、会計幹事および常任幹事をもって構成し、必要に応じて会長が招集して、本会の運営に関する重要事項を審議する。
2. 役員会の議事は出席した役員の過半数をもって決する。可否同数のときは会長の決するところによる。

第9条 (名誉会長・顧問)

本会は、名誉会長、顧問を置くことができる。ただし、名誉会長は1名とする。
名誉会長、顧問は役員会の推薦、総会の承認を得て会長が委嘱する。
名誉会長、顧問は必要により役員会に出席し、意見具申することができる。

第10条 (総会)

1. 定時総会は会長が招集し、毎年1回開催する。
  ただし、会長が必要と認めたときは、役員会の議を経て、臨時総会を開催することができる。
2. 総会は、役員の選出、活動計画、収支予算、事業報告、会計報告、会則の変更その他を行うものとする。
3. 総会の議事は、出席した会員の過半数をもって決する。可否同数のときは議長の決するところによる。

第11条 (事務局所在地)

本会は事務局所在地を会長宅に置く。

第12条 (同好会・サークル活動)

新たに同好会、サークル活動を行おうとするものは、予め役員会に届け出て、承認を得るものとする。

第13条 (校友会・他稲門会への協力)

早稲田大学校友会、近隣稲門会などの活動に関して協力するとともに、それらの総会、諸会合などへ本会を代表して出席する場合はその会費を会が負担する。

第14条 (会計)

本会の会計は、会費、寄付金、その他の収入をもってこれに充当する。
本会の会計年度は、4月1日に始まり3月31日に終わる。

第15条 (会費)

本会の会費は、次のとおりとする。

1. 年会費   3.000円
        ただし、家族会員は減額することができる。
  臨時会費  必要に応じて徴収する。
2. 会費を3年間滞納した会員は、退会したものとみなす。

第16条 (委任)

本会則に定めるもののほか必要事項は、役員会において定める。

第17条 (会則の変更)

本会則の改廃は、総会において、出席者の過半数の同意を必要とする。

付則  第1期に限り、事務局長(正・副)を2名とする。
付則  本会則は、平成13年5月4日より施行する。
付則  本会則は、平成25年6月2日より施行する。
付則  本会則は、平成27年6月14日より施行する。
付則  本会則は、平成28年6月12日より施行する。

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